採用・定着・会社風土を考える、企業のための実践メディア。KIBI
MindMatch.JOURNAL
メニュー
マインドマッチとは読みもの実践ツール企業向けのご相談
MINDMATCH / SERVICE GUIDE

導入前に、確かめたいこと。

受検・結果の使い方・情報の共有範囲について。

回答にはどのくらい時間がかかりますか?

マインドマッチは45問・5段階回答で、15〜20分が目安です。PC・スマートフォンから回答できます。

組織診断だけでも利用できますか?

個人診断のみ・組織診断のみでも実施できます。個人と組織のマッチング分析には、両方の実施が必要です。

診断結果だけで採用の合否を決められますか?

面接や現場での観察と併せて使う判断材料です。タイプ名だけで人を評価せず、因子の違いを具体的な質問や対話につなげてください。

社員には、どのように説明すればよいですか?

実施目的、結果を誰が見るか、何に使うかを具体的に伝えてください。組織風土を整理する調査と、個人結果を使う面談・採用での利用を区別して説明すると、共有範囲を理解しやすくなります。

個別の回答は上司に開示されますか?

資料では、組織診断は集計した結果を納品し、個別回答は開示しないとされています。個人診断・マッチングの閲覧範囲はこれと異なるため、実施前に区別して説明してください。

本人は、どの結果を確認できますか?

個人の16タイプ・4軸・15因子の結果は本人に返せます。資料では、マッチングスコアと組織適合度は企業側のみが閲覧する設計です。

少人数の会社や部署でも実施できますか?

組織全体5名以上から実施可能とされています。部署別分析は各部署5名以上の回答が条件です。少人数の扱いは、対象人数を伝えてKIBIにご確認ください。

他社や業界平均と比較できますか?

資料では、現時点の比較は自社内の因子スコア・部署間・前回結果が中心で、他社・業界平均との比較は今後の対応とされています。

既存の適性検査やサーベイと併用できますか?

能力検査や既存サーベイとの併用を想定しています。測る対象や目的を整理し、どの判断にどの結果を使うかを決めて運用します。

簡易版の結果をマインドマッチに引き継げますか?

資料では、簡易版は15問・3〜5分、マインドマッチは45問・15〜20分です。設問・判定軸が異なるため、簡易版の回答をマインドマッチスコアへ変換することはできません。

データの保管・削除について相談できますか?

資料では、企業ごとの専用URLと認証で閲覧し、保管期間や削除の希望は個別相談とされています。申し込み前に、利用目的・閲覧権限・保管期間・削除手続きを確認してください。

読み解き支援や報告会はありますか?

資料では個別相談とされています。支援内容・担当者・費用・実施時期は、診断料金と分けてご確認ください。

診断後の伴走支援も相談できますか?

はい。KIBIでは、マインドマッチへの理解を深め、組織への浸透を支える伴走支援・コンサルティングも行っています。結果を受け取った後の活用や、社内で継続して使う方法についてご相談ください。支援の範囲・期間・費用は個別に確認します。

KIBIの企業向け案内資料に基づく説明です。実施条件や追加支援は、お申し込み時にKIBIへご確認ください。

FOR YOUR ORGANIZATION

診断を、現場で使える理解へ。

結果の理解から、現場での活用、組織への浸透まで。
KIBIの伴走支援・コンサルティングもご相談いただけます。

診断後の活用・伴走を相談する

サービス提供:株式会社KIBI / 出典:KIBIの企業向け案内資料。KIBI公式のサービス説明