PEOPLE, CULTURE & CONVERSATION
違いを知ると、
関係が変わる。
「うちに合う人」とは、どんな人だろう。
その問いを、人と組織の両方から。
採用の前も、その後も使えるヒントを届けます。
FEATURE / 今月の特集01 — 採用の、その先へ。
人と組織のあいだに、対話を。採用・定着の実践「なんとなく合わない」を、
「なんとなく合わない」を、
話し合える問いに。
何ができるか。何を大切にしているか。
そして、どんな環境で働きたいか。
期待の違いを言葉にするところから、
関係づくりを始めてみませんか。
診断は、活用の出発点。
結果を理解し、対話に使い、日々の仕事で確かめる。マインドマッチの価値は、診断後の活用を通じて育てていきます。
KIBIでは、マインドマッチをより深く理解し、組織に浸透させるための伴走支援・コンサルティングも行っています。診断の実施だけでなく、結果をどう生かすかからご相談いただけます。
診断後の活用・伴走支援を知るFIND YOUR NEXT STEP
自社の課題から、次の一歩を選ぶ。
入社後のすれ違いを整理したい
会社風土を求人で伝えたい
診断結果の活用を考えたい
今、考えたいことから。
READ & THINK
読みもの一覧採用の、その先を読む。
採用・選考
02「思っていた仕事と違う」を、採用前後の対話から考える。
能力に加えて、期待と働く環境に目を向ける。
定着・育成
03採用してもすぐ辞める。整理したい「期待のズレ」。
本人と職場が想像していたことを、具体的な場面で確かめる。
会社風土
04自社の風土を、採用活動でどう伝える?
会社の理想と現場の実態を分けて、言葉にする。
対話・1on1
1on1で何を話せばいい?価値観と仕事への期待を聞く。
業務の進捗から一歩進んで、仕事の意味を確かめる。
似た人を集めるより、
違う人と、どう進むか。
マインドマッチは、人と仕事・組織の間にある
価値観や期待の重なりと違いに目を向ける考え方です。
違いを残したまま協力できる接点を、対話を通じて考えます。
FOR YOUR ORGANIZATION
診断後の活用・伴走を相談する診断を、現場で使える理解へ。
結果の理解から、現場での活用、組織への浸透まで。
KIBIの伴走支援・コンサルティングもご相談いただけます。
FROM READING TO ACTION
明日から使える、4つの実践ガイド。
PRACTICE GUIDE
02求人原稿に会社風土を伝える、3つの書き換え。
「裁量」「チームワーク」「成長」を、応募者が想像できる仕事の場面に。
PRACTICE GUIDE
03「うちに合う人」を、面接でどう確かめる?
タイプ名で結論を出さず、経験・期待・職場の前提を確認する。
PRACTICE GUIDE
04入社後30日の面談で、期待のズレを整理する。
業務の説明、相談のしやすさ、任される範囲を段階的に確認する。
PRACTICE GUIDE
診断結果を受け取ったら、最初の対話をどう進める?
数値を結論にせず、現場の状況と照らして一つの行動にする。